50代のたるみは耳もみマッサージで速攻解決!高い美容液はもういらない!更年期世代のセルフケアシリーズその①

鏡に映ったたるみたるみケア

セルフ耳もみマッサージで

いつでもどこでも

50代の顔のたるみが解消可能に!?

はじめに

50代の顔のたるみ改善に使える

セルフでできる耳もみマッサージの裏技を

この記事で公開致します!

こんな悩みはありませんか?

「朝、鏡に映る自分の顔を見た時に

目の下のたるみが気になってしまう」

 

「朝、顔を洗って鏡に映る自分の顔を見た時に

ほうれい線が気になってしまう」

 

このように

顔のたるみを解消したいけれど

なかなかたるみを解消することができず

悩んだことはありませんか?

 

そんなあなたに

いつでもどこでも

セルフで

顔のたるみを解消可能にする

耳もみマッサージの裏技をお伝えします!

耳もみマッサージの裏技とは

この裏技を知らないことで

どんなに高い美容液を使っても

どんなにフェイシャルマッサージをしても

いっこうにたるみを解消することができず

自分を責め、悩み続けている人が

とても多くいます。

 

ですので、セルフでたるみを解消できる

耳もみマッサージを

しっかりと生活習慣に取り入れてみたい!

という人は是非とも

この記事を読み進めてください。

 

では、具体的にセルフで

たるみを解消できる

裏技とは。。。。。

 

「耳の反射区」を理解して

耳もみマッサージをするということです!

耳もみマッサージは全身マッサージと同じ

たるみを解消したいと思っている

多くのアラフィフ世代の人は

フェイシャルマッサージをしたり

美顔器を使ったり

高級美容液を使用したりしています。

ところが、いくら顔の部分だけをケアしても

その効果は、なかなか持続することはできません。

また、下手に力を入れてマッサージすれば逆効果!

皮膚を傷つけたり、余計なシワを作りかねません。

 

耳の反射区を全く理解していなかったとしても

耳の反射区が全身に対応していることを知れば

耳をもむことで全身マッサージをしていることと同じであると

何となくイメージできませんか?

ですので、高級美容液を使ったり

下手にフェイシャルマッサージをする前に

耳の反射区を理解して耳もみマッサージするということが重要です。

 

簡単に

いつでもどこでも

セルフで耳もみマッサージを行う

その具体的な方法をお伝え致します!

セルフ耳もみマッサージのやり方

耳たぶ

ステップ1 

①腰に対応する箇所

親指と人差指で耳の上部をつまみます。

(親指は耳の内側、人差し指は耳の外側)

この部分は腰の部分にあたります。

斜め上方向にひっぱります。(3〜5回)

ステップ2

②肩から背中に対応する箇所

親指と人差し指で耳の中央をつまみます。

(親指は耳の後ろ側、人差し指は内側)

この部分は肩から背中の部分にあたります。

横に引っ張ります(3〜5回)

ステップ3

③頭に対応する箇所

親指と人差し指で耳たぶをつまみます。

(親指は耳たぶの後ろ側、人差し指は少しまげて内側)

この部分は頚椎から頭の部分にあたります。

親指と人差し指で斜め後下方向にやや引っ張りながらモミモミ(5〜10回)

最初は痛みを感じるかもしれません。

痛みが無くなるまでが目安です。

 

ステップ4

ステップ1〜ステップ3を繰り返す(3〜5セット)

※やり過ぎということはありません。ステップ3で耳たぶを強くつまんでも痛くなくなるまで何度でも繰り返しやってみてください。

ステップ5

人差し指と中指で耳をはさみます。

人差し指は耳の後ろ側、中指は耳の前側に

つけた状態で耳をはさんだまま

上下に動かしさすります(8〜10往復)

 

いかがですか?

この5ステップで簡単に

顔のたるみを解消することが

可能になります。

耳もみマッサージをより効果的に行うコツ

耳もみマッサージは呼吸を意識することにより

たるみを解消する効果がよりいっそう高くなり

その効果がより長く持続します。

力を入れるタイミングで息を吐くことです。

①耳を引っ張る時

②耳をはさんで上にさする時

 

HIROKO
HIROKO

セルフ耳もみマッサージはいつでもどこでもできますね!

ぜひ、毎日の生活習慣に取り入れてみてくださいね。

 

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